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小規模事業者持続化補助金公募
75万円のホームページが25万円で作れます!
補助金でお得にサイトが作れます 補助金申請から完了報告まですべてサポートで安心
補助金のご紹介

小規模事業者持続化補助金とは
小規模事業者(個人事業主・法人)が、商工会・商工会議所の支援を受けて、経営計画に基づいて行う販路拡大等の取り組みに対して
50万(補助率2/3)を上限として補助金がでる制度です。(商工会・商工会議所に加入していないくても問題ありません。)

小規模事業者(補助対象者)

卸売業・小売業 常時使用する従業員の数  5人以下
サービス業(宿泊業・娯楽業以外) 常時使用する従業員の数  5人以下
サービス業のうち宿泊業・娯楽業 常時使用する従業員の数 20人以下
製造業その他 常時使用する従業員の数 20人以下

補助対象となる事業
販促用チラシ・DMの作成、送付、ネット販売システムの構築、ホームページ新規作成、WEBサイトの全面リニューアル。

新型コロナウィルスで売り上げが落ちた事業所様
代表者様が60歳以上で後継者がいる事業所様は
審査前から加点され採択されやすくなります!

補助金申請の流れ

お電話、メール等で詳細をお伺いします。
経営計画書兼補助事業計画書等の作成のお手伝いをします。
上記申請書類等と貸借対照表および※損益計算書(直近1期分)USBメモリなどを各地区の商工会・商工会議所に提出していただきます。
新型コロナウィルスで売り上げが落ちた等の加点事項がある場合はその書類も一緒に提出します。
採択の結果が補助金事務局のホームページ等で発表され郵便物も届きます。
ホームページ制作に着手(一般的には二か月前後)
弊社からの請求書に基づきホームページ制作費のお支払い。
上記支払いの銀行振込用紙のコピーや他の書類をそろえて完了報告書を作ります。(弊社でお手伝いいたします)
地域にもよりますが昨年度の場合でおよそ1.5~2か月前後でお客様の指定口座に作成費の2/3が補助金として振込されます。

※個人事業主様の場合は下記となります。
● 直近の確定申告書(第一表、第二表、収支内訳書(1・2面)または所得税青色申告
創業まもなく一度も決算や確定申告していなくても申請可能です。 詳しくはお気軽にお問い合わせください。


補助率

補助対象経費の3分の2以内

補助上限額

50万円

手続きの期限

申し込み受付開始
2020年3月13日(金)

日本商工会議所(補助金事務局)への申請書類一式の送付締切は以下の通りです。 【すべて締切日当日消印有効】
※第4回受付締切以降(2021年度以降)については、今後、改めてご案内します。

商工会議所地域 の方はこちら
 https://r1.jizokukahojokin.info/

商工会地域 の方はこちら
 http://www.shokokai.or.jp/jizokuka_r1h/

● 一般型

第1回受付締切
2020年3月31日(火)
第2回受付締切
2020年6月5日(金)
第3回受付締切
2020年10月2日(金)
第4回受付締切
2021年2月5日(金)

第1回受付分で弊社でサポートさせていただきましたお客様
85%採択されました!

・商工会地区
・商工会議所地区

● コロナ特別対応型(補助額上限100万円)

第1回受付締切
2020年5月15日(金)
第2回受付締切
2020年6月5日(金)
第3回受付締切
2020年 8月 7日(金)
第4回受付締切
2020年10月 2日(金)
申請要件(コロナ特別対応型)

補助対象経費の1/6以上が、以下の要件に合致する投資であること
A: サプライチェーンの毀損への対応

顧客への製品供給を継続するために必要な設備投資や製品開発を⾏うこと
(例︓部品調達困難による部品内製化、出荷先営業停⽌に伴う新規顧客開拓)

B: ⾮対⾯型ビジネスモデルへの転換
⾮対⾯・遠隔でサービス提供するためのビジネスモデルへ転換するための設備・システム投資を⾏うこと
(例︓店舗販売からEC販売へのシフト、VR・オンラインによるサービス提供)

C: テレワーク環境の整備
従業員がテレワークを実践できるような環境を整備すること
(例: WEB会議システム、PC等を含むシンクライアントシステムの導⼊)

詳細は下記ページをご参照ください。
コロナ特別対応型事務局

こんな事業者様におすすめします

●今から新規にてWEBサイトを制作したい
●スマホ対応、最新のセキュリティ(常時SSL化(https)等)対応のため、WEBサイトを全面リニューアルしたい
このような場合、補助金・助成金制度を活用しない手はありません。

対象条件を満たしていれば誰でも申請が可能です。
昨年度も多くの中小企業・起業家・個人事業主・商店経営者・フリーランスの皆様が申請し採択され活用されています。

申請の公募は毎年だいたい3月~5月ぐらいから開始となっておりましたが本年度より通年募集、複数締め切りとなりそうです。
「通年で公募し、複数の締切を設けて審査・採択を行うことで、予見可能性を高め、十分な準備の上、都合の良いタイミングで申請・事業実施することが可能となります。」

また、申請も昨年度までの書類(紙媒体中心)による物から「Jグランツ」による電子申請が可能となるようです。
Jグランツとは経産省の補助金申請や他の省庁も共通で使用できる行政手続き簡素化のためのシステムです。
Jグランツでは1事業様ごとに「GビズID」を取得していただき過去に補助金申請した内容が自動転記されるなど手続きの簡素化をはかるものです。

詳細が発表され次第こちらのホームページや下記SNS(Twitter)にて記載させていただきます。
https://twitter.com/YsCorporation

サイト制作に最大50万円の補助金

令和元年度補正予算(2020年実施)小規模事業者持続化補助金について、現時点では以下の情報が発表されています。
※2020年3月9日現在

https://www.chusho.meti.go.jp/koukai/yosan/2019/191226yosan03.pdf

【補助額】:~50万円 ※共同申請可(補助上限額×事業者数)
【補助率】:2/3
【補助対象経費】:店舗の改装、ホームページの作成・改良、チラシ・カタログの作成、広告掲載など

補助金を使ったホームページ制作、リニューアル例

小規模事業者持続化補助金

IT導入補助金

ご訪問対応エリア

ご訪問対応エリアは、下記の関西・近畿地区となります。エリア外の方もまずはお問い合わせください。
メール、電話、LINE等のメッセージアプリ等を使って連絡しホームページ制作を進めております。

― 対応エリア 大阪 ―

大阪市(都島区、福島区、此花区、西区、港区、大正区、天王寺区、浪速区、西淀川区、東淀川区、東成区、生野区、旭区、城東区、阿倍野区、住吉区、東住吉区、西成区、淀川区、鶴見区、住之江区、平野区、北区、中央区)、豊中市、池田市、吹田市、高槻市、守口市、枚方市、茨木市、八尾市、寝屋川市、大東市、箕面市、門真市、摂津市、東大阪市、四條畷市、交野市、島本町

― 対応エリア 奈良 ―

橿原市、香芝市、大和高田市、桜井市、大和郡山市、葛城市、天理市、御所市、五條市、宇陀市、生駒市、奈良市、磯城郡(川西町、三宅町、田原本町)、山辺郡(山添村)、生駒郡(平群町、三郷町、斑鳩町、安堵町)、北葛城郡(上牧町、王寺町、広陵町、河合町)、宇陀郡(曽爾村、御杖村)、高市郡(高取町・明日香村)、吉野郡(吉野町・大淀町、下市町、黒滝村)

― 対応エリア 京都府南部 ―

京都市、向日市、長岡京市、乙訓郡、宇治市、城陽市、、久世郡、八幡市、京田辺市、綴喜郡、木津川市、相楽郡

― 対応エリア 兵庫県東部 ―

神戸市、西宮市、尼崎市、芦屋市、宝塚市、川西市、伊丹市、三田市、川辺郡猪名川町

― 対応エリア 和歌山県北部 ―

和歌山市、岩出氏、紀の川市、橋本市、伊都郡(かつらぎ町、九度山町)